2015年5月 4日 (月)

ヒトツバタゴ(なんじゃもんじゃの木)

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福島市大笹生の「鉢センター高橋」にスイカ苗を探しに行きました。

なんと我が家の「シンボルツリー」にしようと話していた“ヒトツバタゴ”<通称:なんじゃもんじゃの木>の苗木を発見しました。早速購入し翌日植えました。

いい花を咲かせるのは、10年後かもしれませんが、今から成長が楽しみです。

Photo

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ちなみに樹高は約33センチです。

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葉っぱは単葉です。

ヒトツバタゴ (一つ葉タゴ、一つ葉田子、Chionanthus retusus) とはモクセイ科ヒトツバタゴ属の一種。 同じモクセイ科トネリコ(別名「タゴ」)に似ており、トネリコが複葉であるのに対し、本種は小葉を持たない単葉であることから「一つ葉タゴ」の和名がある

日本において本種は希少種のひとつであり、絶滅危惧II類(VU)環境省レッドリスト)に指定されている。天然での分布域も狭く、長野県愛知県木曽川流域、岐阜県東濃地方および長崎県対馬市に自生しており、それぞれの県のレッドデータブックに掲載されている。長野県および愛知県では絶滅危惧I類岐阜県および長崎県では絶滅危惧II類に指定されている。

愛知県犬山市池野西洞、岐阜県瑞浪市釜戸町、同県恵那市笠置町、同県中津川市蛭川の自生地は一括して国の天然記念物(「ヒトツバタゴ自生地」)に指定されている。他に恵那市大井町、同市中野方町、中津川市苗木、同市落合新茶屋の自生地が岐阜県県指定天然記念物、、瑞浪市稲津町萩原の自生地が同市指定天然記念物となっている。また、長崎県対馬市上対馬町鰐浦地区には、約3000本の本種が自生しており、「鰐浦ヒトツバタゴ自生地」として国の天然記念物に指定されている。(引用:ウィキペディア)

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菜園 チューリップ 苺とにんにく じゃがいも

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菜園のイチゴはたくさん花をつけました。だんだん実が成ってきました。

3/22に植えたジャガイモはこんなに大きくなりました。

芽かきと追肥・寄せ土をしました。大きな実が付くと期待してます。

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2015年3月22日 (日)

菜園 チューリップ 苺とにんにく じゃがいも

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じゃがいもを4個植えました。男爵です。収穫が楽しみです。植えたじゃがいもはほったらかしにしていたら目が出たので期待できます。

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こちらは、苺畑にコンパニオンプランツの大蒜を植えたものです。

大蒜がだいぶ成長してきました。

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チューリップです。木で枠をつくりました。

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